ブログに悩む子羊
プライベートとビジネスについて、
リアルに書こうということで、
ブログを始めてから約1ヶ月ほど経過した。
投稿数は、保存してある未完の下書きを含めて32。
コメントを頂いたのは、自レスを除くと4つ。
コメント数が少ない。。
でも、まあまずまずの出だしかなとも
思うのだが、最近ビジネスに関する記事が
少なくなっている。
実は、遅まきながら気づいたのだが、
ビジネスでは、リアルに守秘義務があれば、
シガラミもある。
また、そうでなくとも然るべき時期が来ないと、
書きたくないというものもある。
さらに、これはプライベートでも同じだろうけど、
誰にあったとか、誰と飲んだとか、そういう話も
断りなしにはなかなかできそうにない。
奥迫と飲むと、ブログに書かれるなどと
思われては、本末転倒である。
しかも私はXactiまで持ち歩いているではないか。
こんな人が多くなったら、世の中最悪かもしれない。
こんな風に考えると、実際にここに書ける話題は、
必然的に、非常に限られてくるわけだ。
リアルに書こうということで、
ブログを始めてから約1ヶ月ほど経過した。
投稿数は、保存してある未完の下書きを含めて32。
コメントを頂いたのは、自レスを除くと4つ。
コメント数が少ない。。
でも、まあまずまずの出だしかなとも
思うのだが、最近ビジネスに関する記事が
少なくなっている。
実は、遅まきながら気づいたのだが、
ビジネスでは、リアルに守秘義務があれば、
シガラミもある。
また、そうでなくとも然るべき時期が来ないと、
書きたくないというものもある。
さらに、これはプライベートでも同じだろうけど、
誰にあったとか、誰と飲んだとか、そういう話も
断りなしにはなかなかできそうにない。
奥迫と飲むと、ブログに書かれるなどと
思われては、本末転倒である。
しかも私はXactiまで持ち歩いているではないか。
こんな人が多くなったら、世の中最悪かもしれない。
こんな風に考えると、実際にここに書ける話題は、
必然的に、非常に限られてくるわけだ。
日経やCNETでのニュースをネタに思うところを
綴っても良いのだが、浅慮になるのは否めない。
テクニカルで感想のような動向や予測、論評などは、
もっと筆の立つ方が、上手くやればよいと思う。
ここまで書いてみてわかったが、私もブログに
関する立ち位置、機軸となるものをもう少し
整理したほうが良いかもしれない。
以下、メモ書き代わりに、自由に書いて見る。
ブログは、気楽に書ける方がよいと思う。
書きたいことがあるときは、キーボードが滑らかだ。
あっと言う間に長文になってしまう。
俺の話を聞いてくれー!という感じ。
逆に、何を書こうかなど思い、テーマを探してきたものは、
機軸がないから、話があちこちに飛ぶ傾向がある。
飛んだ先で、続きを書こうとするから、そこでまた迷う。
要するに書きたいことを絞れず、散文化している。
いや、書きながら、書きたいことを探しているのかも。
どちらにしても、私の癖のようなものだ。
ブログは日記だという人が多いが、どうも
会話を意識した方が良いらしい。
その方が楽しいし、ブログという形態からして
意味があると書いている人を見つけた。
その通りかもしれない。
折角、我が恥を公開しているのに、アクセス数は
もちろん、コメントやトラックバック等でも
交流がないのではモチベーションも上がりづらい。
まず、コメントをもらいやすい書き方を習得すべきだろう。
一体、どうすればいいのかな?
書き方を変えるなんて、至難の業だ。
次に、アクセス増加のための技巧ももっと工夫すべきかも。
もっと楽しくなるために。
取り急ぎ、遠慮してたトラックバックなどをしてみようかな?
アクセスが上がるかどうか、実験だ。
正月に決めた当ブログの主旨を読み返すと、
実験を主眼にとあるが、実験をするには、
書き続けないとならないし、書き続けるには、
もっと楽しくないと無理だろう。
どうも入り口を間違っている気がしてきた。
意外に、文頭に否定した日々目にしたもの
(ニュースなど)をメモする感じで綴るのが
気楽で良いのかもしれない。
読み手絶対主義。
読み手が増えなければ、実験にもならない。
テクニカル面でも、読み手を増やす手段が
あったら、教えてくださいね。
綴っても良いのだが、浅慮になるのは否めない。
テクニカルで感想のような動向や予測、論評などは、
もっと筆の立つ方が、上手くやればよいと思う。
ここまで書いてみてわかったが、私もブログに
関する立ち位置、機軸となるものをもう少し
整理したほうが良いかもしれない。
以下、メモ書き代わりに、自由に書いて見る。
ブログは、気楽に書ける方がよいと思う。
書きたいことがあるときは、キーボードが滑らかだ。
あっと言う間に長文になってしまう。
俺の話を聞いてくれー!という感じ。
逆に、何を書こうかなど思い、テーマを探してきたものは、
機軸がないから、話があちこちに飛ぶ傾向がある。
飛んだ先で、続きを書こうとするから、そこでまた迷う。
要するに書きたいことを絞れず、散文化している。
いや、書きながら、書きたいことを探しているのかも。
どちらにしても、私の癖のようなものだ。
ブログは日記だという人が多いが、どうも
会話を意識した方が良いらしい。
その方が楽しいし、ブログという形態からして
意味があると書いている人を見つけた。
その通りかもしれない。
折角、我が恥を公開しているのに、アクセス数は
もちろん、コメントやトラックバック等でも
交流がないのではモチベーションも上がりづらい。
まず、コメントをもらいやすい書き方を習得すべきだろう。
一体、どうすればいいのかな?
書き方を変えるなんて、至難の業だ。
次に、アクセス増加のための技巧ももっと工夫すべきかも。
もっと楽しくなるために。
取り急ぎ、遠慮してたトラックバックなどをしてみようかな?
アクセスが上がるかどうか、実験だ。
正月に決めた当ブログの主旨を読み返すと、
実験を主眼にとあるが、実験をするには、
書き続けないとならないし、書き続けるには、
もっと楽しくないと無理だろう。
どうも入り口を間違っている気がしてきた。
意外に、文頭に否定した日々目にしたもの
(ニュースなど)をメモする感じで綴るのが
気楽で良いのかもしれない。
読み手絶対主義。
読み手が増えなければ、実験にもならない。
テクニカル面でも、読み手を増やす手段が
あったら、教えてくださいね。



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